あなたとわたしとトゥーランドット'09
トゥーランドット実行委員会2009 参加者による活動記録
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11/20 23日用ミーティングノート
23日用ミーティングノートを事前に公開しておきます。当日の参考にしてください。
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11/23 トゥーランドット実行委員会 臨時ミーティング用
トゥーランドット公演の今後の展望
● 2009年 開港150周年記念事業
開港150周年記念事業として函館・新潟・横浜・神戸・長崎各地から高校生の参加者を募り横浜にて合同稽古、横浜公演後、函館公演を行います
● 2010年 上海万博公演
上海と友好都市である、大阪府、長崎県から高校生の参加者を募集を募り横浜にて合同稽古、横浜公演後上海万博公演を行います
● 2011年年以降 姉妹都市公演
横浜との姉妹都市である各都市サンディエゴ(アメリカ合衆国) リヨン(フランス) オデッサ(ウクライナ) バンクーバー(カナダ)ムンバイ(インド)マニラ(フィリピン)コンスタンツァ(ルーマニア) 上海(中国)、神奈川県との姉妹都市であるメリーランド州(アメリカ合衆国) 遼寧省(中国) バーデン-ビュルテンベルク州(ドイツ) 京畿道(韓国) オデッサ州 (ウクライナ) ペナン州(マレーシア) ヴェストラジョータランド県(スウェーデン) ゴールドコースト市(オーストラリア)と交渉していく予定です。
実行委員会はどうあるべきか?
●市民活動団体としての体制に移行
横浜公演のみであれば現体制で問題ありませんが来年以降の予算は現在の10倍になります。入場料収入で運営できる可能性がありませんので会費収入、寄付、助成金が運営の原資になります。対外的には数百万の助成に値する団体なのかが問われますし、内部的にも10倍の予算には10倍の煩雑な仕事があります。そうなると部会を設置し、運営委員が各部ごとに遂行していく組織的な運営でなければ10倍の煩雑な仕事はこなせません。また「エデュケーションプログラム トゥーランドット」という企画自体が市民劇とも高校演劇とも一線を画する極めて珍しい企画であり、しかもそれが継続していることはとても貴重です。来年度以降横浜公演のみではなくなるこの機会に実行委員会をしっかりとした団体に変革するには絶好の好機と捉えています。前例のないとても貴重な活動を作るのだと思っていただければ幸いです。
変革案
●部会の設置
運営委員を販売企画、広報、宣伝、助成、寄付、ウェブ、国際、制作の8部会各2.3名にわけます。部会には相談役としていわゆる大人がつきます。組織図は次頁参照
●実行委員会の編成
トゥーランドット実行委員会は過去の出演者のみの構成で現在96名です。しかし実際は会費の徴収も行っておらず住所・メールアドレスの把握も完了していません。会費徴収を行うとなると各自に意思確認が必要で会員は一気に減るでしょうが実質的な活動団体への変革としては避けるべきではないと思います。
●運営資金
各種助成金、補助金、寄付、会費が運営資金になりますが、共同主催或いは共催として大きな行政団体が資金提供をする前提に持って行くべきと考えています。
●事務所、
市民活動支援、文化活動支援の一環で時限的でも良いので占有エリアが欲しいですね!!
進捗状況
横浜
開催決定 2009.8/8(金)−9(土) 両日18:30開演
同時主催 NPO法人ミニシティ・プラス ミニシティヨコハマこどもEXPO
主催 トゥーランドット実行委員会
共催 シアターマトリックスカンパニー
協力 NPO法人ミニシティ・プラス
神奈川学生機構
後援 開港150周年記念協会
財団法人 横浜市芸術文化振興財団
神奈川新聞社
*****************
後援
申請中
神奈川県
横浜市こども青年局
神奈川県教育委員会
待機中
横浜市教育委員会
tvk
北海道教育庁渡島教育局
函館市教育委員会
函館市
新潟県
新潟市
新潟県教育委員会
新潟市教育委員会
兵庫県
神戸市
兵庫県教育委員会
神戸市教育委員会
長崎県
長崎市
長崎県教育委員会
長崎市教育委員会
連携事業 函館開港150周年協会
*****************
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
函館
函館市地域交流まちづくりセンター センター長 丸藤様
http://hakomachi.com/townnews07/index.html
NPO函館野外劇 担当 石川様
http://www.yagaigeki.com/index.html
・11月末の理事会で決定
新潟
特定非営利活動法人 新潟NPO協会(新潟県NPO・地域づくり支援センター)担当 渡辺様
http://www.nponiigata.jp
・新潟演劇ネットワーク 代表:早津博美
http://www1.ocn.ne.jp/~tori-uta/Top.htm
神戸
市民活動センター神戸 担当 実吉様
http://www.kobekec.net/
長崎
NPOながさき 担当 川崎様
http://www.npo-nagasaki.jp/
長崎市さるく観光課 大久保氏
長崎市市民協働推進室 原田氏
助成金について
神奈川学生機構から報告
宿泊について
JICA横浜に協力申請中
移動費について
オフィス ティー & オー に見積もりとコストカットを依頼
今後の展開
現在NPO函館野外劇の会の理事会(11月末)の承認を待っています。ここで決定した場合、2009年は横浜と函館両市のみの公演で企画全体を決定とします。決定後すぐに待機中の後援申請をした上で第一次ポスターの制作に入ります。第一次ポスターの趣旨は09年2.3月に予定している各都市での説明会の周知です。そのためには年内に各地域の全ての高校にポスターが行き渡るのが理想です。第二次ポスターは09年5月GW明けには配布完了が目処です。
各部会の詳細と問題点
販売企画(温先生)=2名
●スタッフTシャツ、販売用Tシャツおよび企画販売の立案・進行
The problem is arranged!
・各種Tシャツのデザインは誰がするのか。
・寄付としての各種Tシャツ、他グッズの可能性
・ボランティアチケット
広報(井上さん)=2名
●広報物=ポスター、フライヤーの作成、及び配布の進行
The problem is arranged!
・前回ミーティングで出たポスターデザイン公募
・上記公募のための販促物の作成
・でも年内配布に間に合うの?
・当日パンフレット
宣伝(井上さん)=2名
●募集及び上演の宣伝
The problem is arranged!
・各新聞社及びテレビ局対応
・行政機関誌等への掲載依頼
・公共施設などへの宣伝依頼
助成(田辺)
●助成金申請→神奈川学生機構に委託
The problem is arranged!
・今まさにフル回転・・・・・してる?
・企業メセナ対策
寄付(温先生)=3名
●ここが成功するかどうかが命脈を分かつと思います THE寄付
The problem is arranged!
・ゆうちょ銀行当座口座と三菱東京UFJ銀行の委員会口座は作りました。
00150-9-373966 トゥーランドット実行委員会
ゆうちょ銀行 店番019 当座 0373966 トゥーランドット実行委員会
・振替用紙を入れた寄付のお願い封筒(詳細説明紙同封)
・ボランティアチケットの対応先
・商品券、金券、テレホンカードの換金
・定額給付金の寄付の可能性について
・寄付に長けている団体へのレクチャーのお願い
ウェブ(田辺)=2名
●実行委員会のウェブサイトの更新及びネットでの周知活動
The problem is arranged!
・参加申し込みフォームまで該当学生をどうやって持ってくるのか?
・サイトの完全リニューアル+SEO
・ハマッチの管理
国際(田辺)=2名(出来れば英語が好きな方)
●2010年以降の公演実現に向けての調整
The problem is arranged!
・上海公演に関して受け入れ団体の調整
・ちなみに2004年初演初代リューの西井さんが現在北京大学に留学中です
・各都市ごとに受け入れ団体を探し検討してもらう。
・日本側の交流団体へのアプローチ
制作(田辺)=3名
●実行委員会の再編成
・現名簿全員に意志を取って会費徴収
・賛助会員をどうやってあつめるのか
・推薦人名簿
各部会が進行を持ち寄り全体の行程表を作りましょう。
その際ハマッチを利用したいためハマッチ講座を開きましょう。
次回ミーティング
11/28(金)18時〜 ZAIM別館1F 研修室 合同主催であるNPO法人ミニシティ・プラスと顔合わせミーティング
各部会ごとに12月中に必ず1回部会ミーティングをお願いします。
12/26(金)18時〜 ZAIM別館1F 研修室
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11/23 トゥーランドット実行委員会 臨時ミーティング用
トゥーランドット公演の今後の展望
● 2009年 開港150周年記念事業
開港150周年記念事業として函館・新潟・横浜・神戸・長崎各地から高校生の参加者を募り横浜にて合同稽古、横浜公演後、函館公演を行います
● 2010年 上海万博公演
上海と友好都市である、大阪府、長崎県から高校生の参加者を募集を募り横浜にて合同稽古、横浜公演後上海万博公演を行います
● 2011年年以降 姉妹都市公演
横浜との姉妹都市である各都市サンディエゴ(アメリカ合衆国) リヨン(フランス) オデッサ(ウクライナ) バンクーバー(カナダ)ムンバイ(インド)マニラ(フィリピン)コンスタンツァ(ルーマニア) 上海(中国)、神奈川県との姉妹都市であるメリーランド州(アメリカ合衆国) 遼寧省(中国) バーデン-ビュルテンベルク州(ドイツ) 京畿道(韓国) オデッサ州 (ウクライナ) ペナン州(マレーシア) ヴェストラジョータランド県(スウェーデン) ゴールドコースト市(オーストラリア)と交渉していく予定です。
実行委員会はどうあるべきか?
●市民活動団体としての体制に移行
横浜公演のみであれば現体制で問題ありませんが来年以降の予算は現在の10倍になります。入場料収入で運営できる可能性がありませんので会費収入、寄付、助成金が運営の原資になります。対外的には数百万の助成に値する団体なのかが問われますし、内部的にも10倍の予算には10倍の煩雑な仕事があります。そうなると部会を設置し、運営委員が各部ごとに遂行していく組織的な運営でなければ10倍の煩雑な仕事はこなせません。また「エデュケーションプログラム トゥーランドット」という企画自体が市民劇とも高校演劇とも一線を画する極めて珍しい企画であり、しかもそれが継続していることはとても貴重です。来年度以降横浜公演のみではなくなるこの機会に実行委員会をしっかりとした団体に変革するには絶好の好機と捉えています。前例のないとても貴重な活動を作るのだと思っていただければ幸いです。
変革案
●部会の設置
運営委員を販売企画、広報、宣伝、助成、寄付、ウェブ、国際、制作の8部会各2.3名にわけます。部会には相談役としていわゆる大人がつきます。組織図は次頁参照
●実行委員会の編成
トゥーランドット実行委員会は過去の出演者のみの構成で現在96名です。しかし実際は会費の徴収も行っておらず住所・メールアドレスの把握も完了していません。会費徴収を行うとなると各自に意思確認が必要で会員は一気に減るでしょうが実質的な活動団体への変革としては避けるべきではないと思います。
●運営資金
各種助成金、補助金、寄付、会費が運営資金になりますが、共同主催或いは共催として大きな行政団体が資金提供をする前提に持って行くべきと考えています。
●事務所、
市民活動支援、文化活動支援の一環で時限的でも良いので占有エリアが欲しいですね!!
進捗状況
横浜
開催決定 2009.8/8(金)−9(土) 両日18:30開演
同時主催 NPO法人ミニシティ・プラス ミニシティヨコハマこどもEXPO
主催 トゥーランドット実行委員会
共催 シアターマトリックスカンパニー
協力 NPO法人ミニシティ・プラス
神奈川学生機構
後援 開港150周年記念協会
財団法人 横浜市芸術文化振興財団
神奈川新聞社
*****************
後援
申請中
神奈川県
横浜市こども青年局
神奈川県教育委員会
待機中
横浜市教育委員会
tvk
北海道教育庁渡島教育局
函館市教育委員会
函館市
新潟県
新潟市
新潟県教育委員会
新潟市教育委員会
兵庫県
神戸市
兵庫県教育委員会
神戸市教育委員会
長崎県
長崎市
長崎県教育委員会
長崎市教育委員会
連携事業 函館開港150周年協会
*****************
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
函館
函館市地域交流まちづくりセンター センター長 丸藤様
http://hakomachi.com/townnews07/index.html
NPO函館野外劇 担当 石川様
http://www.yagaigeki.com/index.html
・11月末の理事会で決定
新潟
特定非営利活動法人 新潟NPO協会(新潟県NPO・地域づくり支援センター)担当 渡辺様
http://www.nponiigata.jp
・新潟演劇ネットワーク 代表:早津博美
http://www1.ocn.ne.jp/~tori-uta/Top.htm
神戸
市民活動センター神戸 担当 実吉様
http://www.kobekec.net/
長崎
NPOながさき 担当 川崎様
http://www.npo-nagasaki.jp/
長崎市さるく観光課 大久保氏
長崎市市民協働推進室 原田氏
助成金について
神奈川学生機構から報告
宿泊について
JICA横浜に協力申請中
移動費について
オフィス ティー & オー に見積もりとコストカットを依頼
今後の展開
現在NPO函館野外劇の会の理事会(11月末)の承認を待っています。ここで決定した場合、2009年は横浜と函館両市のみの公演で企画全体を決定とします。決定後すぐに待機中の後援申請をした上で第一次ポスターの制作に入ります。第一次ポスターの趣旨は09年2.3月に予定している各都市での説明会の周知です。そのためには年内に各地域の全ての高校にポスターが行き渡るのが理想です。第二次ポスターは09年5月GW明けには配布完了が目処です。
各部会の詳細と問題点
販売企画(温先生)=2名
●スタッフTシャツ、販売用Tシャツおよび企画販売の立案・進行
The problem is arranged!
・各種Tシャツのデザインは誰がするのか。
・寄付としての各種Tシャツ、他グッズの可能性
・ボランティアチケット
広報(井上さん)=2名
●広報物=ポスター、フライヤーの作成、及び配布の進行
The problem is arranged!
・前回ミーティングで出たポスターデザイン公募
・上記公募のための販促物の作成
・でも年内配布に間に合うの?
・当日パンフレット
宣伝(井上さん)=2名
●募集及び上演の宣伝
The problem is arranged!
・各新聞社及びテレビ局対応
・行政機関誌等への掲載依頼
・公共施設などへの宣伝依頼
助成(田辺)
●助成金申請→神奈川学生機構に委託
The problem is arranged!
・今まさにフル回転・・・・・してる?
・企業メセナ対策
寄付(温先生)=3名
●ここが成功するかどうかが命脈を分かつと思います THE寄付
The problem is arranged!
・ゆうちょ銀行当座口座と三菱東京UFJ銀行の委員会口座は作りました。
00150-9-373966 トゥーランドット実行委員会
ゆうちょ銀行 店番019 当座 0373966 トゥーランドット実行委員会
・振替用紙を入れた寄付のお願い封筒(詳細説明紙同封)
・ボランティアチケットの対応先
・商品券、金券、テレホンカードの換金
・定額給付金の寄付の可能性について
・寄付に長けている団体へのレクチャーのお願い
ウェブ(田辺)=2名
●実行委員会のウェブサイトの更新及びネットでの周知活動
The problem is arranged!
・参加申し込みフォームまで該当学生をどうやって持ってくるのか?
・サイトの完全リニューアル+SEO
・ハマッチの管理
国際(田辺)=2名(出来れば英語が好きな方)
●2010年以降の公演実現に向けての調整
The problem is arranged!
・上海公演に関して受け入れ団体の調整
・ちなみに2004年初演初代リューの西井さんが現在北京大学に留学中です
・各都市ごとに受け入れ団体を探し検討してもらう。
・日本側の交流団体へのアプローチ
制作(田辺)=3名
●実行委員会の再編成
・現名簿全員に意志を取って会費徴収
・賛助会員をどうやってあつめるのか
・推薦人名簿
各部会が進行を持ち寄り全体の行程表を作りましょう。
その際ハマッチを利用したいためハマッチ講座を開きましょう。
次回ミーティング
11/28(金)18時〜 ZAIM別館1F 研修室 合同主催であるNPO法人ミニシティ・プラスと顔合わせミーティング
各部会ごとに12月中に必ず1回部会ミーティングをお願いします。
12/26(金)18時〜 ZAIM別館1F 研修室
11/19 青空・強風・トゥーランドット〜
抜けるような青空と強風の中、関内に降り立ったのが午前9:30〜始まりました、トゥーランドットディ
1 中区役所地域振興課 飯塚さん
中区単独の市民活動団体への活動助成の詳細、後援申請などのレクチャー
2 神奈川県庁県民文化部文化事業班 相場さん
神奈川県単独の市民活動団体への活動助成の詳細、後援申請などのレクチャー
3 横浜市文化振興課 鬼木さん
横浜市単独の市民活動団体への活動助成の詳細、後援申請などのレクチャー
4 tvk
後援名義申請書類をもらう
5 かながわ開発教育センター 事務局長 木下さん
温先生とともにJICA横浜へのアプローチの打合せ
6 JICA横浜 事業担当 永廣さん
宿泊と稽古場提供のお願い
7 JICA横浜 市民参加協力課 島野さん
宿泊と稽古場提供のお願い
8 オフィス・ティー&オー 次長 渡辺さん
移動費見積もり及び削減のお願い
9 横浜市開港150周年・創造都市事業本部 河野さん
来年8月末までの時限的な事務所のお願い
10 財団法人横浜市芸術文化新香財団 協働推進グループ 千装さん
来年8月末までの時限的な事務所のお願い
ということでこれが終わった時点で時間は18:30分。9時間ほとんど説明とアピールに奔走しました。別件でこのあと20時から池袋で打合せがあり帰宅が23時。
しゃべりすぎで疲れました。ただ月火と事務所作業で悶々としていましたから良い発散にはなりました。これで横浜地区はほぼ回りましたのであとは事務作業になるでしょう。いくつか宿題も出ましたし、木金とそれを文字にし直して日曜の臨時ミーティングに臨みたいと思います。
*******田辺でした*******
1 中区役所地域振興課 飯塚さん
中区単独の市民活動団体への活動助成の詳細、後援申請などのレクチャー
2 神奈川県庁県民文化部文化事業班 相場さん
神奈川県単独の市民活動団体への活動助成の詳細、後援申請などのレクチャー
3 横浜市文化振興課 鬼木さん
横浜市単独の市民活動団体への活動助成の詳細、後援申請などのレクチャー
4 tvk
後援名義申請書類をもらう
5 かながわ開発教育センター 事務局長 木下さん
温先生とともにJICA横浜へのアプローチの打合せ
6 JICA横浜 事業担当 永廣さん
宿泊と稽古場提供のお願い
7 JICA横浜 市民参加協力課 島野さん
宿泊と稽古場提供のお願い
8 オフィス・ティー&オー 次長 渡辺さん
移動費見積もり及び削減のお願い
9 横浜市開港150周年・創造都市事業本部 河野さん
来年8月末までの時限的な事務所のお願い
10 財団法人横浜市芸術文化新香財団 協働推進グループ 千装さん
来年8月末までの時限的な事務所のお願い
ということでこれが終わった時点で時間は18:30分。9時間ほとんど説明とアピールに奔走しました。別件でこのあと20時から池袋で打合せがあり帰宅が23時。
しゃべりすぎで疲れました。ただ月火と事務所作業で悶々としていましたから良い発散にはなりました。これで横浜地区はほぼ回りましたのであとは事務作業になるでしょう。いくつか宿題も出ましたし、木金とそれを文字にし直して日曜の臨時ミーティングに臨みたいと思います。
*******田辺でした*******
11/14 若林先生のTHE助成金
御初に御目にかかります トゥーランドット実行委員会が端くれ 坂巻です
先日、田辺さんと一緒に来年度トゥーランドット活動資金工面の為、
横浜はZAIMで行われた若林朋子先生の助成金講座『THE助成金』に参加して参りました。
今回はその報告をさせて頂きます。
この日実を言うと、自分の受けてた三時限目の講義が珍しく早々と終わり、そのまま横浜に向かうのは時間的に三時間以上暇を作りそうだったので、大学の図書館でアルフォンス・ミュシャの画集(デザイン集)を読んでました。
何このインテリゲンチャ(違う
デザイン科の学生みたいな真似でしたが最大の相違点ったのは十分で読み終えた事でしょう。
わざわざ司書の方に頼んで地下書庫から出して貰ったのに、出し入れの時間>読む時間 になってしまいました。
それでも遅刻するのは流石に勘弁願いたかったので、
少し早めに大学を出て、電車を乗り継ぎ、丁度一講義分位の余裕を持たせて到着しました。
施設の方に話を伺うと開場五分前から入れるとの事でしたので、それまでロビーのPCでオークションサイトとC言語でのプログラミング練習を繰り返し、開場時間と、田辺さんの到着を待ちました。
本当短いプログラムが五つ位書けた頃(半分は動きませんでしたが)、我等が田辺さんと合流。
この時気付いたのですが、前回お会いした時と自分の服が一緒でした。どうでも良い話ですが
そのまま会場へ移動すると十分前だったのに既に半数近く席が埋まってる光景が。
事前予約制の講義だったので、『なんやねん。五分前から違かったんかい、席がもう無いやんけ』などとは言いませんでしたが、それでも良い席が空いてて良かったです。
そして定刻通りに始まるTHE助成金。
とても九十分では捌き切れそうに無い量の書類を頂いて、案の定捌けませんでした。
実はこれらの書類とメモの一切合財を実行委員会の某K君に預けてしまった為、この文章内容は記憶に頼る所が大きいのですが御容赦下さい。
始めは公的助成と企業・個人系助成の特徴、長短、用途等、二者の比較に重きを置いた内容で,わかりやすく纏めてあるwebページも幾つか紹介していただきました。
その後、助成金申請書のポイントや質疑応答を経て帰路へつく。
後はこの情報を皆さんに伝えることが自分の使命です。 ええきっと
先日、田辺さんと一緒に来年度トゥーランドット活動資金工面の為、
横浜はZAIMで行われた若林朋子先生の助成金講座『THE助成金』に参加して参りました。
今回はその報告をさせて頂きます。
この日実を言うと、自分の受けてた三時限目の講義が珍しく早々と終わり、そのまま横浜に向かうのは時間的に三時間以上暇を作りそうだったので、大学の図書館でアルフォンス・ミュシャの画集(デザイン集)を読んでました。
何このインテリゲンチャ(違う
デザイン科の学生みたいな真似でしたが最大の相違点ったのは十分で読み終えた事でしょう。
わざわざ司書の方に頼んで地下書庫から出して貰ったのに、出し入れの時間>読む時間 になってしまいました。
それでも遅刻するのは流石に勘弁願いたかったので、
少し早めに大学を出て、電車を乗り継ぎ、丁度一講義分位の余裕を持たせて到着しました。
施設の方に話を伺うと開場五分前から入れるとの事でしたので、それまでロビーのPCでオークションサイトとC言語でのプログラミング練習を繰り返し、開場時間と、田辺さんの到着を待ちました。
本当短いプログラムが五つ位書けた頃(半分は動きませんでしたが)、我等が田辺さんと合流。
この時気付いたのですが、前回お会いした時と自分の服が一緒でした。どうでも良い話ですが
そのまま会場へ移動すると十分前だったのに既に半数近く席が埋まってる光景が。
事前予約制の講義だったので、『なんやねん。五分前から違かったんかい、席がもう無いやんけ』などとは言いませんでしたが、それでも良い席が空いてて良かったです。
そして定刻通りに始まるTHE助成金。
とても九十分では捌き切れそうに無い量の書類を頂いて、案の定捌けませんでした。
実はこれらの書類とメモの一切合財を実行委員会の某K君に預けてしまった為、この文章内容は記憶に頼る所が大きいのですが御容赦下さい。
始めは公的助成と企業・個人系助成の特徴、長短、用途等、二者の比較に重きを置いた内容で,わかりやすく纏めてあるwebページも幾つか紹介していただきました。
その後、助成金申請書のポイントや質疑応答を経て帰路へつく。
後はこの情報を皆さんに伝えることが自分の使命です。 ええきっと
11/15 ちょっと宣伝〜〜
珍しく、ルーデンスの宣伝。以下コピペして回してくれるとうれしいですが場所が都内なので大学生以上中心でよろしく〜〜〜
●フィジカルアクティングワークショップ 参加者募集
http://roomrudence.com/workshop
ルームルーデンスでは世界に通用する舞台芸術を創作するため俳優の身体表現を探求しています。このワークショップでは、俳優に必要な身体表現のための身体づくりに目を向け、テキストから実際に1シーンを創作していきます。
日本では現在、俳優のからだに特化した訓練を受ける機会が少なくなっています。海外公演を経験しながらも日本の身体にこだわり作品創作をしてきた当劇団のフィジカルワークショップを是非体験してください。
○ 日程 2008年11/29(土)、12/5(金)、6(土)、13(土)、19(金)、20(土)
○ 全6回 (1回のみの参加も可能です)
○ 時間 18時〜22時
○ 場所 杉並区内
○ 参加費 1回 1,500円・全6回 9,000円
○ 資格 18歳以上の俳優又はダンサー/性別・国籍不問
連続性のあるワークショップですので継続して参加されることをおすすめします
下記アドレスにお名前、性別、年齢、希望回数明記の上ご連絡ください
info@roomrudence.com
● ルームルーデンスの紹介
1995年にプロデュース制による演劇集団・ルームルーデンスとして活動を開始。同年ソポクレス原作「オイディプス王」、1996年江戸川乱歩原作「盲獣」、1998年3団体合同公演フランツ・カフカ原作「変身」等を発表。その後、オスカー・ワイルド原作「サロメ」、江戸川乱歩原作「盲獣」、アイスキュロス原作「エレクトラ」、坂口安吾原作「夜長姫と耳男」などをレパートリー化し、2回の海外公演を行う。
2003年より、高校生とのコラボレーション「エデュケーションプログラム」を始め、10 回の公演、1回の海外公演を行う。
2003年に他界した戯曲家、岸田理生を追悼する「岸田理生作品連続上演」に3年連続参加し、2006年には「身毒丸」を上演する。2006年から全曲オーケストラでの生演奏というスタイルを確立し、現代演劇への確かなアプローチをする劇団として評価を高めている。
● 演出 田辺久弥
劇団ルームルーデンス主宰、合資会社シアターマトリックスカンパニー代表。
1991年演劇実験室万有引力に入団。奴婢訓、リア王、レミング等に出演後退団。ク・ナウカ、ロマンチカ、パルコ劇場での毛皮のマリーに出演。
1995年にルームルーデンスを結成。ルームルーデンスの上演作品全ての演出を手がける。 岩手県に伝わる民俗舞踊「鬼剣舞」を身体所作に取り入れ、2001年より積極的に海外公演を行う。
2003年よりエデュケーションプログラムを企画するなど、幅広い視野で演劇教育にも力を注いでいる。
2006年よりオーケストラとの共同創作を始め、「夜長姫と耳男」「身毒丸」「サロメ」を発表。小規模で実験的な作品から大規模な共同制作までその作品は多面体で一定の評価を拒みながらも精力的な創作活動を行っている。
横浜市高校演劇連盟 04・05年度夏の連続ワークショップ 招聘講師
杏林大学外国語学部応用コミュニケーション学科 専門科目「演劇文化論」2008年度臨時招聘講師



●フィジカルアクティングワークショップ 参加者募集
http://roomrudence.com/workshop
ルームルーデンスでは世界に通用する舞台芸術を創作するため俳優の身体表現を探求しています。このワークショップでは、俳優に必要な身体表現のための身体づくりに目を向け、テキストから実際に1シーンを創作していきます。
日本では現在、俳優のからだに特化した訓練を受ける機会が少なくなっています。海外公演を経験しながらも日本の身体にこだわり作品創作をしてきた当劇団のフィジカルワークショップを是非体験してください。
○ 日程 2008年11/29(土)、12/5(金)、6(土)、13(土)、19(金)、20(土)
○ 全6回 (1回のみの参加も可能です)
○ 時間 18時〜22時
○ 場所 杉並区内
○ 参加費 1回 1,500円・全6回 9,000円
○ 資格 18歳以上の俳優又はダンサー/性別・国籍不問
連続性のあるワークショップですので継続して参加されることをおすすめします
下記アドレスにお名前、性別、年齢、希望回数明記の上ご連絡ください
info@roomrudence.com
● ルームルーデンスの紹介
1995年にプロデュース制による演劇集団・ルームルーデンスとして活動を開始。同年ソポクレス原作「オイディプス王」、1996年江戸川乱歩原作「盲獣」、1998年3団体合同公演フランツ・カフカ原作「変身」等を発表。その後、オスカー・ワイルド原作「サロメ」、江戸川乱歩原作「盲獣」、アイスキュロス原作「エレクトラ」、坂口安吾原作「夜長姫と耳男」などをレパートリー化し、2回の海外公演を行う。
2003年より、高校生とのコラボレーション「エデュケーションプログラム」を始め、10 回の公演、1回の海外公演を行う。
2003年に他界した戯曲家、岸田理生を追悼する「岸田理生作品連続上演」に3年連続参加し、2006年には「身毒丸」を上演する。2006年から全曲オーケストラでの生演奏というスタイルを確立し、現代演劇への確かなアプローチをする劇団として評価を高めている。
● 演出 田辺久弥
劇団ルームルーデンス主宰、合資会社シアターマトリックスカンパニー代表。
1991年演劇実験室万有引力に入団。奴婢訓、リア王、レミング等に出演後退団。ク・ナウカ、ロマンチカ、パルコ劇場での毛皮のマリーに出演。
1995年にルームルーデンスを結成。ルームルーデンスの上演作品全ての演出を手がける。 岩手県に伝わる民俗舞踊「鬼剣舞」を身体所作に取り入れ、2001年より積極的に海外公演を行う。
2003年よりエデュケーションプログラムを企画するなど、幅広い視野で演劇教育にも力を注いでいる。
2006年よりオーケストラとの共同創作を始め、「夜長姫と耳男」「身毒丸」「サロメ」を発表。小規模で実験的な作品から大規模な共同制作までその作品は多面体で一定の評価を拒みながらも精力的な創作活動を行っている。
横浜市高校演劇連盟 04・05年度夏の連続ワークショップ 招聘講師
杏林大学外国語学部応用コミュニケーション学科 専門科目「演劇文化論」2008年度臨時招聘講師



11/13 NPO法人ミニシティ・プラス主催の講座に丹下さんが関わります〜
大さんばしホールでの同時主催であるNPO法人ミニシティ・プラス企画の講座に丹下さんが講師として関わります。ご興味ありましたらどうぞ〜〜〜
◆◆こどもが創るまち・コーディネーター養成 連続講座◆◆
ボールが見えなくなるまで遊んだ日・・・はやく大人になりたいと思った自分・・・忘れていたこどもの頃の気持ちを思い出して、こどもたちと一緒に遊びながら創りだす“仮想のまち”を楽しみませんか?
■プログラム■
ステップ1
「ミニヨコとは〜こどもが創る仮想のまちミニヨコ実践報告と期待される効果」
日時:12月7日(日)午前10時より12時(受付9時30分〜)
会場:横浜市青少年交流センター203号室
講師:三輪律江・岩室晶子(NPOミニシティ・プラス)+ミニヨコ市民たち
主な内容:ミニヨコの紹介と、実践の中で確認できた効果(大人と子ども)のお話。
ステップ2
「(仮)こどもの理解のために」
日時:1月17日(土)午前10時より12時(受付9時30分〜)
会場:横浜市青少年交流センター定501号室
講師:神谷明宏(聖徳大学児童学科准教授)
主な内容:子どもの本来持つ力や発達段階による能力、
大人が関わることについて事例を交えたお話。
ステップ3
「(仮)子どもの自主性を引き出すファシリテート力実践講座」
日時:2月1日(日)午前10時より12時(受付9時30分〜)
会場:横浜市青少年交流センター定501号室
講師:丹下一(俳優・演出、コミュニケーション・トレーナー)
主な内容:コミュニケーションを重視したファシリテーター能力アップのワークショップ。
ステップ4
子どもとともに実践ワークショップ「子ども会議に参加しよう」
日時:2月22日(日)10時より13時(受付9時30分〜)
(同日14時〜全国こどものまちの方を招いてのシンポジウムも開催予定。参加無料)
会場:ハウスクエア横浜 1Fホール
コメンテーター:池田 正則 (NPO法人教育支援協会)
■この講座について■
ドイツで発祥した「ミニミュンヘン」を源流とし、現在、横浜を始め全国各地で開催されているこどもによる「仮想のまち」プログラム。。。。職業体験やまちづくり、選挙体験、起業体験など、多くの要素を含むイベントであり教育的な要素もあることから全国の多くの地域で試みが行われています。
こどもの自主性や創造性が最大のエネルギーとなるこのプログラムには、サポート役としての大人の側にもこどもとの関わり方や、こどもの思いを引き出すファシリテート力が必要です。講座では、このこどもが創る仮想のまちプログラム(ミニヨコハマ)の紹介とともに、専門家等によるワークショップや実際にこども達と関わる実践を通して、こどもの自主性や創造性を活かしながらこどもと一緒に楽しみ大人も成長するための秘訣を探ります。そして、2009年8月7日〜9日ミニヨコハマシティが大桟橋ホールにて開催されます。この講座での学習を活かし、実際のイベントの中でこどもたちとの接する実践も可能です。奮って参加下さい。
■参加費■
各回500円 先着順
※連続4回講座です。
1日だけの参加も可能ですが、なるべく通しての参加をお願いします。
■申し込み方法■
氏名、連絡先と希望受講日を書いて
◎E−mail/minicityplus@gmail.com または ◎FAX/045−306−9004
に、直接申し込み下さい。
■主催(問合せ先)■
NPO法人ミニシティ・プラス
〒224-0029 横浜市都筑区茅ヶ崎東3-1-26
HP:http://minicity-plus.jp/
http://miniyokoha.exblog.jp/
問合せ:090−7209−7653(担当:田中)
minicityplus@gmail.com
■協力■
ハウスクエア横浜
トゥーランドット実行委員会
NPO法人教育支援協会
※この講座は独立行政法人国立青少年振興機構の「子どもゆめ基金助成金」による活動です
*****田辺でした*******
◆◆こどもが創るまち・コーディネーター養成 連続講座◆◆
ボールが見えなくなるまで遊んだ日・・・はやく大人になりたいと思った自分・・・忘れていたこどもの頃の気持ちを思い出して、こどもたちと一緒に遊びながら創りだす“仮想のまち”を楽しみませんか?
■プログラム■
ステップ1
「ミニヨコとは〜こどもが創る仮想のまちミニヨコ実践報告と期待される効果」
日時:12月7日(日)午前10時より12時(受付9時30分〜)
会場:横浜市青少年交流センター203号室
講師:三輪律江・岩室晶子(NPOミニシティ・プラス)+ミニヨコ市民たち
主な内容:ミニヨコの紹介と、実践の中で確認できた効果(大人と子ども)のお話。
ステップ2
「(仮)こどもの理解のために」
日時:1月17日(土)午前10時より12時(受付9時30分〜)
会場:横浜市青少年交流センター定501号室
講師:神谷明宏(聖徳大学児童学科准教授)
主な内容:子どもの本来持つ力や発達段階による能力、
大人が関わることについて事例を交えたお話。
ステップ3
「(仮)子どもの自主性を引き出すファシリテート力実践講座」
日時:2月1日(日)午前10時より12時(受付9時30分〜)
会場:横浜市青少年交流センター定501号室
講師:丹下一(俳優・演出、コミュニケーション・トレーナー)
主な内容:コミュニケーションを重視したファシリテーター能力アップのワークショップ。
ステップ4
子どもとともに実践ワークショップ「子ども会議に参加しよう」
日時:2月22日(日)10時より13時(受付9時30分〜)
(同日14時〜全国こどものまちの方を招いてのシンポジウムも開催予定。参加無料)
会場:ハウスクエア横浜 1Fホール
コメンテーター:池田 正則 (NPO法人教育支援協会)
■この講座について■
ドイツで発祥した「ミニミュンヘン」を源流とし、現在、横浜を始め全国各地で開催されているこどもによる「仮想のまち」プログラム。。。。職業体験やまちづくり、選挙体験、起業体験など、多くの要素を含むイベントであり教育的な要素もあることから全国の多くの地域で試みが行われています。
こどもの自主性や創造性が最大のエネルギーとなるこのプログラムには、サポート役としての大人の側にもこどもとの関わり方や、こどもの思いを引き出すファシリテート力が必要です。講座では、このこどもが創る仮想のまちプログラム(ミニヨコハマ)の紹介とともに、専門家等によるワークショップや実際にこども達と関わる実践を通して、こどもの自主性や創造性を活かしながらこどもと一緒に楽しみ大人も成長するための秘訣を探ります。そして、2009年8月7日〜9日ミニヨコハマシティが大桟橋ホールにて開催されます。この講座での学習を活かし、実際のイベントの中でこどもたちとの接する実践も可能です。奮って参加下さい。
■参加費■
各回500円 先着順
※連続4回講座です。
1日だけの参加も可能ですが、なるべく通しての参加をお願いします。
■申し込み方法■
氏名、連絡先と希望受講日を書いて
◎E−mail/minicityplus@gmail.com または ◎FAX/045−306−9004
に、直接申し込み下さい。
■主催(問合せ先)■
NPO法人ミニシティ・プラス
〒224-0029 横浜市都筑区茅ヶ崎東3-1-26
HP:http://minicity-plus.jp/
http://miniyokoha.exblog.jp/
問合せ:090−7209−7653(担当:田中)
minicityplus@gmail.com
■協力■
ハウスクエア横浜
トゥーランドット実行委員会
NPO法人教育支援協会
※この講座は独立行政法人国立青少年振興機構の「子どもゆめ基金助成金」による活動です
*****田辺でした*******







